■プロフィール

たかやぐす

Author:たかやぐす
 
2010年夏、当時勤務していた投資銀行の東京→香港への業務移転により香港移住開始。
その後、2012年初頭に退職。
嫁さんが中国出身、割安な香港生活コスト(お酒が激安、マカオも近い)、金融所得課税ゼロの理由から香港在留決意。

トレーダー歴14年を生かして(しかし株トレーダー歴はゼロ、正直役に立つのか疑問)香港投資生活開始!
逆境の人生に負けず、明るく香港生活お届けします。

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HSBCカードホルダー必読!ATMカードが海外で使えなくなります!
私は以前から何度か、日本に居住しながら
香港HSBC口座開設する事に対して疑問
投げかけるブログを何度か書きました。

参考:その過去のブログ達↓↓↓
5月23日のブログ → HSBC銀行 香港 口座開設 付添い
7月11日のブログ → 香港HSBC口座活用 なるセールストーク でもどうやって??
7月12日のブログ → HSBC銀行インターネットバンキングで対応できず!
7月13日のブログ → HSBC銀行プレミア窓口に行ってきた

つまり、私的には下記の理由から香港に住んでいる訳でもないのに
わざわざツアーで香港に来てHSBCの口座を開設することに
疑問を感じています。
理由はいくつかあって、大きくは下記の5点です。


1.香港HSBCはインターネットバンキングでは不可能な
 処理がたくさんある

 つまり、窓口に行かなければ対応できないのです。

 振込先口座設定
 振込限度額設定
 ATM出勤額設定等等 
 
 窓口に行かなければ設定できない事がたくさんあります。
 

2.香港で規制強化や、法律・制度の変更があった場合
 窓口に行って対応する必要がある



3.香港HSBCが提供している投資案件は
 最低投資金額の設定が高すぎる

 例1:人民元債券の購入は最低1,000,000人民元(現在レート1240万円)
 例2:投信購入の際は1,000,000香港ドル(現在レート1020万円)
    購入しないと、手数料が1.5%まで下がらない。
    但し、窓口に行くとボーナスとしてさらに0.25%引き下げられ1.25%となる。


4.言語の問題
 疑問点や質問点があって、わざわざ国際電話をかけてHSBCに
 問い合わせをしたとしても、英語、中国普通語、広東語を
 話せないと全く対処できない。


5.税金の問題
 よく見かけるウェッブのふれこみでは、香港では
 キャピタルゲインや配当、利息 が無税であるので日本に比べて
 有利!とか表現されていますが、それは香港居住者であれば
 無条件で無税となりますが、日本に居住しながらだと、
 私は判断がグレーだと思うので、税理士の方に相談された方が
 いいと思います。


つまり、私は日本に居ながら香港にあるHSBCで口座を開設することに
あまりメリットを感じません。
最近では、日本人ツアー客がぞろぞろと香港HSBCのある支店に
やってきて、10人単位で口座を開設することを拒否する
支店も出てきているとも聞きます。
なぜなら、10人単位で口座を開設しても、利用頻度が少なく
さらに残高も数万円程度と少額でHSBCにとっては
口座開設費用維持費用の方がかさむといった判断になっているようです。

また、こちらでは日本の慣習と違って口座開設を1円から行う
とかそういうことは基本的にNGで慣習としてありません。
”取りあえず口座開設して1円だけ預けておく”
というのは香港ではNGなのです。



そして今月になってあるレターHSBCから今月送られてきました。
上の理由2に述べたの事が発生したようです。
それは香港HSBC口座を日本に居住しながら持つ事に対して
さらに疑問を投げかけるものとなりました。

そのレターが言うには、、、

香港の金融規制強化のため現在発行されている
磁気型のATMカードは順次廃止されて
ICチップ入りのATMカードが新しく送られてくるというものです。
2014年の3月までには従来の磁気型ATMカードは完全に
使用不可になります。
さらにショックな事実として、
2013年3月までに、セキュリティー強化の為
現在発行されている磁気型ATMカードの海外引き落とし限度額が
つまり香港外での引き落とし限度額
一旦ゼロに自動的に設定されてしまいます。
引き続き海外引き落としサービスをしたい場合は
窓口に行くなりして、海外引き落とし限度額を再設定しなければ
ならないのです。


↓↓↓送られてきたレターの一部コピー写真
fc2blog_2012082214055246d.jpg


日本に居ながらの香港HSBC口座設定は事前によく熟考して
行うようにして下さい。



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HSBC銀行 | 13:06:28 | Trackbacks(0) | Comments(9)
HSBC銀行プレミア窓口に行ってきた
香港HSBC銀行のインターネットバンキングで注文を出した社債が
購入できないため、お伝えした通り昨日HSBC銀行のプレミア窓口に行ってきた。
↓昨日の私のブログを確認されたい方は、、、
http://takayags.blog.fc2.com/blog-entry-74.html

私が購入しようとしていた社債は

ICICI Bank Ltd (Bahrain Branch)が発行する社債で
満期が2015年3月25日の最終利回りが3.62%のものだったのだが、
プレミア窓口に行って

私:
  ”何故インターネットバンキングで買えないの?” と聞いてみると、

プレミアアドバイザー:
  ”もう在庫がないから、売れないよ" と返事が返ってきた、

私:
  ”でも、インターネット上にはまだ購入できる表示がされてるよ。”
   と問いただしてみると、

プレミアアドバイザー
  ”おかしいね、インターネットバンキングに反映されるまで時間が
   かかるのかな?” と言われ、簡単にあしらわれた。


つまりは、私はインターネットバンキング上で購入手続きを全て正しく
入力したのだが、HSBCがこの社債の在庫を持っていないため、

Pending(処理待ち状態)

の表示が常時されるんだよ、との事、
、、
だったらインターネットバンキングの購入可能社債情報を早く更新してくれ!
と思うのだが、、、
深夜3時過ぎの現在の時刻になってもまだ、ICICI Bank の社債はネット上では
購入できると表示がされている。。。
HSBCのシステムも相当しょぼいようだ。最新の情報にアップデートされるまで
相当な時間が必要なのだろう。。。か???


まあ、それはさておき、、、
このような問題はHSBCネットバンキングでは多発している。
香港にあるHSBC支店にすぐに訪れることが可能であればよいのだが、
日本にいて、同じような問題に直面すると、もう対処のしようがない、、、
なので、一昨日も申し上げたのだが、海外の銀行で銀行口座をオープンする時は
じっくり考えて慎重に行動していただきたい。


さて、
私ごとではありますが、明日7月13日から20日まで沖縄に行って参ります。
これは休暇ではなく、いろいろと調べたいことがあったり、
ある人達に会う必要があるので、行く次第であります。
その間、もしかして一度もブログを更新することができないかもしれないのですが、
もしそうなってしまったら、申し訳ありません。

更新できるように頑張りますが、更新できなくても
沖縄から帰国後は、とにもかくにも、すぐにブログアップしますので、
末永くよろしくお願いします!


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HSBC銀行 | 03:20:19 | Trackbacks(0) | Comments(0)
HSBC銀行インターネットバンキングで対応できず!
昨日のブログでお伝えしたことが、実際に昨日と今日に発生している。
↓参考、昨日のブログです
http://takayags.blog.fc2.com/blog-entry-73.html


どんな問題が起こっているのかというと、、、
実は、私はHSBC銀行のインターネットバンキングで購入できる
米ドル建て社債を、昨日と今日ネットを通して購入オーダーを
出したのだが、何をしてもHSBC銀行のネット表示は

Pending(処理待ち状態)

となってしまい、購入できない。。。
今までネットで何度か社債を購入したことがあるのだが、、、
なぜ今回は購入できないのか、わからない。

これから近くのHSBC支店にいって、例のセールス支店長に会ってくる
予定であるが。どうして、今回は購入できないのだろうか。。。
理解不能だ。

考えられるのは、、、

* 特定の社債に対しての購入にはなにか特定の承認が必要とか

* 特定の社債に対しては別途対面でのリスク説明が必要だとか

* 最近社債をたくさん購入しているので、総預金に対する社債額の割合
  が一定額を超えると、特別に本人リスク許容確認録音が必要だとか

などである。
とにかく、香港は金融自由化がとことん進んでいる反面、
リスク管理やリスク説明に対する金融機関の規制がものすごく厳しいのだ。

ともあれ、これからHSBC支店に行ってきます。
何が問題でネットを通じて購入できないのか、聞いてきます!
その結果もお伝えしますね!


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HSBC銀行 | 12:51:49 | Trackbacks(0) | Comments(2)
香港HSBC口座活用 なるセールストーク でもどうやって??
香港HSBC口座を開設しよう!

とか

香港HSBC口座を使って海外投資をしよう!

とか

香港HSBC口座活用術!

とか

香港hSBC口座でしっかり儲ける方法!、、、、


なるキャッチフレーズふれこみを、”HSBC 香港 投資”などで検索すると
わんさかわんさか、でてくる。

はたして現状はそのふれこみイメージ通りに行くのであろうか?
疑問である。。。

もちろん私はHSBC口座を活用しているし、それを使って色んな投資もしている。
でもそれは

1.私が香港に居住している。

2.将来の生活地域も日本国外の中華圏をメインに計画している。
 つまり、総資産は香港ドルとか、米ドルで考える事が多く、外貨資産(円以外資産)
 を持つことに対し為替リスクがあるとあまり捉えていない。

3.大きな金額で投資をしている。
 香港HSBC口座で購入できる最終利回りの高い人民元債とか米国債の最低購入額は
 1,000,000人民元(約1250万円)、100,000米ドル(約800万円)のものが多い。

4.投資信託(Trust Fund)の情報はインターネットバンキングでは取得できない
 ものがほとんどであるが、私は香港現地支店に行って資産運用アドバイザーと
 直接面談して情報を取得することができる。

5.香港HSBC口座は何かと当初設定額が最小限に設定されている。
 つまり同行・他行振込金額などは当初はゼロに設定されているので、窓口に行って
 極度額申請や口座振込事前登録等をしなければならないが、私は窓口にすぐにでも
 行けるので問題ない。

6.一日ATM出金限度額もHKD5万香港ドル(約51万円)以上に増額はインターネットで
 設定できないのでそれ以上の金額を出金する際は、窓口に行かなければならないが、
 これも香港に在住しているので問題ない。

7.HSBC職員との交渉、会話に支障がない(英語が話せれば大丈夫)
 利用規約、書類、インターネットバンキングも全て英語で行われるが、言語的には問題ない。


などの理由からである。
なので現在私は、HSBC口座を活用して資産倍増作戦を展開している。
しかし、日本に在住されている方が香港HSBCに口座を作って投資をするメリットは
私はあまり発見できない。(遊び心で開設するのは楽しいかもしれないが、、、)

ただし、大きな金額(少なくとも1000万円以上)をどーんと一括にそれも一度に投資をして
それを何年も寝かしておくという事であれば、利子、配当課税がゼロの香港金融環境の
恩恵を受ける事ができるかもしれない。
でもその儲かったお金をいづれ日本に送金する事を計画されているのであれば、
生活の拠点はずっと日本にあったし、非居住者にはなっていないはずなので、
その時点で課税されるような気がしますが、、、(税理士など専門家に聞いたほうがいいような)

とにかく、海外口座を作ると何かあったときとても不便です。
しょっちゅう行く国で言語的に問題無いなら、何かあった時でも対応できると思いますが、、、
海外で口座を開設することは慎重に考えてから判断してください!


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HSBC銀行 | 18:50:24 | Trackbacks(0) | Comments(0)
HSBC銀行 香港 口座開設 付添い
実は昨日私は体調が悪い中、昨日まで香港を訪れていた私の姉の友人に
付き添ってHSBC銀行に行き、口座を開設を手伝ってきた
HSBC口座開設は彼女のいろいろ考えた末での希望であったようである。
もともと彼女は現地のHSBC口座開設ツアーか何かに参加をしようと思っていた
らしいのだが、HSBC口座に関する私のブログを読んで
私にお願いをしてみようと言う事になったらしい。

私も、HSBC口座開設ツアーの事はよくブログ、Web等でも読むし、
湾仔地区のHSBC支店で口座開設ツアーらしき日本人団体客を
何度か見たことがあったので、口座開設について付き添うのには
興味があった。
私にはそもそも「なぜ」ツアーを組んでまで、口座開設に
駆り立てられるのか、理解ができなかったからである。
ある程度英語や中国語を話すことができれば、私の助け等必要ないし、
ましてやツアーに参加する必要などまるでない。
私の姉の友人は英語能力を相当必要とされる大学を卒業しているので
英語力には問題ないはずであった。

口座開設をする支店は香港の中心にあるセントラル支店を選んだ。
なぜなら、どこの国でも同じであるが金融センター中心地にある支店には
有能な人材が揃っており、サービスの質が高い。
またスタッフの英語力も九龍や香港島のはずれにある支店よりは全然上手に
話すからである。
また私も以前セントラル支店で口座開設をしたので、親しみのある支店でも
あった。

下に、HSBC 香港 口座開設するにあたって私が気づいた点を並べてみた。

1.必要書類
 パスポートと住所確認資料が必要書類になるのだが、パスポートについては
 全く問題は無いだろう。 
 みなさんが、問題視しているのは、住所確認資料と感じた。
 免許証は日本語なので、HSBC職員に英語のは無い?って聞かれると
 「ぎくっ!」とするらしい。
 彼らは公的な英語確認資料を求めているのではなく
 ただ、顧客情報をコンピューター入力する際、日本語入力ができないから、
 「英語のはない?」って軽く聞いてるだけなのです。
 なので、あなた自身がローマ字で住所を手書きしてあげればそれで問題無し!
 
2.アンケート記述
 最近HSBCでは口座開設をする際、全ての客に顧客サービス満足度を向上
 させるため、アンケートに記述してもらう事を口座開設条件としているようである。
 そのアンケートの内容は至って簡単なのであるが、
 英語を日常扱っていないと、アンケート書類を3ページほど渡された時に
 びびってしまうようである。
 姉の友人の英語能力は相当高いのだがそれでも私の助けが何度か必要であった。

3.ボイス録音
 アンケート記述が終わったら、その回答が本人が同意するものであるのか
 法的拘束力をよりもたせるため、ボイス録音をすることになる。
 これはHSBC担当者がアンケートの質問を読み上げ、その回答を英語で答えて
 それをHSBC職員が録音するというものだ。
 声を録音することによって、本人の意思を強く法的に確認するという作業は
 日本にはないので、このボイス録音は彼女にとってアンケート記入よりも
 さらにずっと高いハードルであったようだ。

4.インターネットバンクに必要なデバイス
 銀行口座だけを開設するときは、インターネットバンキングログイン時に必要な
 デバイス(ワンタイム暗証番号デバイス)
 即日配布してくれないのである。
 銀行口座開設時に、証券口座を同時に開設する時にのみ
 即日手渡してくれるとのことであった。
 ただでさえ、このデバイス(トークンと言う)が、日本の金融機関ではまだ
 ほとんどお目にかかる事の無いセキュリティー強化サービスなので
 この内容の会話を英語でかわすのも、英語を日常使っていないと難しいかも
 しれないと感じた。

5.証券口座開設
 証券口座開設をするときは、別のもっと奥まっ個室に連れて行かれ、
 そこでまた色々と質問を受けながら、証券口座開設をすることになる。
 またここで、言語の壁を感じることになるらしい。
 世界的に権威のある銀行の個室につれていかれ、そこで一対一で英語で
 様々な質問に答えていくには、度胸だけでなくやはり相応の英語力
 が必要なんだなと、隣に座りながら感じていた。
 この際も、何度か姉の友人の英語理解の手助けをした。

6.日本では無い手続き
 香港で銀行口座を開設する際、日本ではお目にかかる事がない手続きがたくさんある。
 その一つが3ページほどのアンケート記述。
 二つめがボイス録音。
 三つ目が、証券口座開設時の一対一英語面接 
 これだけでももうたじたじ状態
 なるみたいだか、この他に日本に無い手続きとしては
 ATMカードのアクティベーション(初期操作)がある。
 これはATMカードをもらったらすぐにATMにいって、自分で画面を確認しながら
 カードの初期操作をする必要がある。
 こんなのHSBC職員が一緒にしてくれ!と思うかもしれないが、銀行口座は
 あなただけのもの、銀行員も決してその初期操作や設定には一切関わらない。
 絶対に彼らは画面を一緒にみるなどということはしてくれない。

まとめ
 HSBC口座開設にかかった時間は2時間くらいだった。
 証券口座を同時に開設したし、時々私が姉の友人を手助けしながら、
 通訳みたいな事をしたのでそれぐらいかかったのは仕方がないかと思うが、
 でもやはり感じるのは、言葉の壁
 HSBC口座開設後、すべてのサービスは英語で行われる。また新しいサービスや
 投資案件なども全て英語でインフォメーションがくる。
 つまりは英語を操れないと、HSBC口座作成後は、
 口座維持、利用、投資行為、質問、等等 すべての行為に対して
 常に誰かの助けが必要になる
 このアフターサービスが巷でよくみかける業者のうまみ
 なんだろうな、と今回私は感じた。

 HSBCインターネットバンキング日本語マニュアルを作ってそれを売ったり、
 HSBCから新しい投資サービスが出てきたらそれを日本語で行うセミナーを行ったり、
 アフターサービスを日本語サポートしてあげたり、と、、、、
 一度口座を作ったら、それを使いたいという顧客願望を利用した商売なんだなと。
 HSBCの口座を持ってるだけで儲かるみたいなことは全くありませんが、
 確かに香港の金融税制の利便性を享受できるし、日本ではないような投資商品もたくさんあり
 それを少額の手数料で投資できる等、様々な利点があるのも明白な事実。
 
 なるほど、言葉の壁が生んだ商売なんだなと、感じた体験記でした。


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HSBC銀行 | 06:50:49 | Trackbacks(1) | Comments(2)